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HDR-AS200VR
来月の出張用に購入した秘密兵器を少しずついじっております。
HDR-AS200VR ソニーのアクションカムです。



既存のデジカメ(FUJIのXQ1)に加えて動画でも記録したいと考えてのことです。ただし、両手はふさぎたくないので、バックパックのショルダーに固定できるものとしました。
よってオプションのバックパックマウントも購入。あとレンズカバーも。



この機種は防水ケースが標準で付いていますが、本体だけでも簡易防水になっているので、本体だけでの使用もあるかと考えて。

では開封していきましょう。



防水ケースの中に本体が入った状態で梱包されています。




大きさは手のひらにスッポリ入るほど小さいです。


あっそうそう、今回購入した機種の上位としてFDR-X1000VRがあります。ちなみに型番の最後のRはリモコン付きを表しています。

X1000Vは4K撮影ができるのですが、うちには4Kのテレビがないのと、動画の編集に必要なパワーのあるPCがないので、とりあえずはハイビジョン品質でいいかと考えました。



上の二つの写真はiPhoneと接続して、iPhoneをリモコンとして映像を表示させたものです。上の方は手ブレ補正有りの場合の画角で、下が手ブレ補正ないの場合の画角です。手ブレ補正有りにすると画角が120°で、手ブレ補正なしだと170°に広がります。

iPhone(あるいは他のスマホ)をリモコンとする以外に、専用のリモコンも一緒に購入しました。



リモコンの液晶表示はこんな感じです。このリモコンは腕時計のように装着して使用します。



同時に購入したバックパックマウントに装着するとこんな感じです。写真では斜めかけバッグに装着しましたが、マウントの調整でカメラの角度は自由自在になります。ただちょっと自在マウントが意外とボリュームがありますね。


防水ケースに入れずにマウントに装着した場合はUSBに給電しながらの撮影も可能ですね。


2個口のACアダプターとモバイルバッテリーもAmazonで購入しました。バッテリーはAmazonで人気となっていたcheeroのPower Plus3というもので、13400mAhの大容量。実際には2割引ぐらいでしょうか。


iPhoneと比べるとこんな大きさです。既に持っている旧サンヨーのエネループと比べると少し大きいですが、なんとか持ち歩き許容範囲でしょうか。給電も最大2.4Aで急速充電が可能です。


お値段は3,480円でした。

出張までに実際に撮影してみて、手ブレ補正の感じや画角などを研究してみます♪


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