楽器一覧
先日ヤマハのコルネットがコレクションに入ったので、ここで所有楽器を整理してみようと思います。
順不同ですが、一応楽器の種類ごとにしてみます。


YTR-632(一番最初に買った楽器。1979年頃購入。杭瀬の質屋のショーケースに飾ってあったのを4万円ぐらいで買った記憶があります。YTR-632 ボアサイズが大きい634はニニ・ロッソが吹いてました。赤ベルが特徴ですね。)


Jerome Callet Soloist(2011年頃の購入だったかな。オークションで入手しました。これはラーズボアで結構息が取られる感じ。)


Bach Stradivarius 180ML37SP(今年購入したトランペット。楽器店で中古を買いました。シリアル番号からみるとバック社のストライキ前のものです。)
現在はこのバックがメインです。吹きやすい♪


Bach Stradivarius 183SP(2011年に購入したフリューゲルホルンです。これもオークションで入手。)


YCR-3330S(先日入手したコルネットです。)


YHR-862(1985年購入。大学の入学祝いに買ってもらいました。大学の吹奏楽団とアマチュアバンドで使用しました。購入金額ではこれが最も高かった。これが唯一新品で買った管楽器です。当時で60万円ぐらいだったかと。)


YSL-2510(2011年購入。なぜか衝動的に買ってしまいました。トロンボーンの経験は一切ありません。)


YCL-33(2017年購入。酒舛吹奏楽団の新メンバー用に購入。小生も少しだけ吹けます。オークションで落札後、メンテナンスに出してタンポとコルクを交換してもらいました。この楽器も30年以上前のものですが、まだまだよいコンディションです。)

管楽器は以上です。以下はその他の楽器。


YAMAHA CPX-700(だったかな?多分2007年頃購入。酒舛で活躍中~♪)


Almansa クラシックギター(2007年購入。そんなに高いものではありませんが、一応スペイン製。この頃はギター頑張ってたんですよね。)

今後の予定としては、テナーサックスを安く入手できればと狙っているのと、トランペットはやっぱりシルキーが欲しいなと。あと、多分吹かないとは思いますが、アレキサンダーのホルン103も欲しいなぁ。
まぁ、でも現実的にはシルキーだけかなぁ(^_^;)


以上、2017年9月時点の備忘録でした。
シェダゴンパゴダ
今回のヤンゴンでのメインイベントです。
ネットの調子が良くないので、写真はあまり上げられません。今、瞬間的につながっているようなので、さっさと上げときます。


ヤンゴンのお寺に入る時はどこでも裸足にならないと行けないのですが、軟弱な小生の足の裏には床がフライパンのようです。
残りはまた後ほど♪
ヤンゴンの環状線
更新が途絶え途絶えになってしまいましたが、なかなかインタネットの通信状態がよくなくってよく固まってしまいます。
さて、昨日はヤンゴンの環状鉄道に乗ってきました。一周約3時間の旅です。新幹線だと大阪から東京まで行けてしまいますがな。
推定時速は30kmか?もっと遅いかもしれません。




ヤンゴン中央駅を出発して、ゴトゴトとかなり揺れながらの旅です。最後は本当にお尻が痛かった(-_-;)
途中の駅からは行商の野菜や荷物を持った人も乗ってきて、平気で通路を占領します。



また車内にはいろんな売り子さんも登場しますよ。

そして車内の注意書きには…
喫煙禁止!
ゴミ捨て禁止! そして…
イチャイチャも禁止‼︎ (^_^;)

途中ですれ違う列車の中には日本から贈られた車両もたくさん見ることができました。

かなり苦しい3時間の旅でしたが、ヤンゴンの街中以外の場所も見ることができてよかったです。ちなみに運賃は1人日本円にして20円です♪
無事に一周小旅行を終え、ミャンマービールでお疲れさん♪
ヤンゴンのバーベキューストリート
ヤンゴンダウンタウン、宿泊しているホテルからすぐ近くの19番通りにあるレストラン街です。
みんなお店の前にテーブルと椅子を置いてそこで飲み食いをする。お店の中にもテーブルはありますが、表の方が人気のようです。
我々も表のテーブルに陣取って一品料理やら串焼き焼いてもらっていただきました。
生ビール一杯70円ほど。モヒートは100円。野菜炒めは200円。
ヤンゴンのディナーを堪能しました。今のところおなかの調子も大丈夫です(^_^;)







スーレーパゴダへ
ヤンゴン最初の見学場所はスーレーパゴダでございます。ヤンゴンダウンタウンのほぼ中心に位置すると思われるそのお寺は規模は小さいながらもヤンゴン仏教寺院の特徴である金ピカはそのままです。街中にあるために仏塔を見上げると高層ビルとのた対比もまた面白く感じます♪

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